据え置き型の外付けHDDで容量をUP

HDD
パソコンを使っているとHDDやSSD(記憶装置)の容量が増えていき、パソコンの動作が遅くなってきます。
HDDやSSDは元のスペックが高いと容量が大きい物が備え付いています。中にはHDDが2ケタなどの容量が小さいパソコンもあります。そんな時は外付けHDDで容量をUPしましょう。

外付けHDDには、据え置き型HDD、外付けSSD、ポータブルHDD、Wi-Fi内臓型外付けHDDと4種類あります。
この中で一番のおすすめは据え置き型HDDです。据え置き型HDDは低コストで大容量の物が購入できます。
据え置き型HDDを購入する際の予算は7,000円程度で1TB(1,024GB)をパソコンに追加できます。

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外付けHDDの使い方は、USBケーブルでパソコンと繋ぐだけなので簡単に取り付けることが可能です。
USBケーブルはマウスやキーボードのケーブルと同じなので、パソコンの周辺機器を取り付ける感覚で利用できて初心者にも優しいです。

ポータブルHDDは持ち運びに便利

据え置き型は自宅でしかパソコンを使わない方にはおすすめですが、ノートパソコンを持ち運んで利用される方も当然いますよね。持ち運んで利用する方にはポータブルHDDをおすすめします。ポータブルHDDは持ち運びが便利に設計されており、小さくて薄い製品なのでノートパソコンのお供に最適です!

【まとめ】
自宅しかパソコンを利用しないなら据え置き型HDDが低コストで大容量
パソコンを持ち運んで使う人はポータブルHDDがおすすめ

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